平成27年度 新学術領域研究「多元計算解剖学」シンポジウム (2015.4.30:東京大学)で発表しました。
ヒト器官形成期において分岐構造を有する器官の3次元分枝パターンを解析する
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平成27年度 新学術領域研究「多元計算解剖学」シンポジウム (2015.4.30:東京大学)で発表しました。 ヒト器官形成期において分岐構造を有する器官の3次元分枝パターンを解析する
第5回放射光イメージング研究会 (3/20, 東京)で金橋くん(研究協力員)が発表しました。 ヒト胚子期における肝臓形態形成異常の解析 位相CT等の放射光を用いて様々なイメージングを行っている方々の集まりです。
(第28回日本軟骨代謝学会 (H27.3.6-7)、東京)が優秀演題賞に選出されました。当日は、質疑応答も含め、立派な出来栄えでした。おめでとうございます。 発達神経科学会第3回学術集会で発表しました。(2014.10.16-17; 東京) ヒト胚子における Willis 動脈輪の形成について 小池哲平、山田重人、上部千賀子、高桑徹也 ヒト胚子期における脳形態形成の解析 白石直樹、片山愛里、中島 崇、上部千賀子、巨瀬 勝美、山田 重人、高桑 徹也 第28回日本整形外科学会基礎学術集会(10/17−18,千葉市)で共同研究者の青山朋樹先生が発表しました。 「関節軟骨の再表層は3層の構造で構成される」青山朋樹、藤岡瑠音、高桑徹也 位相CTのヒト発生学への応用について、山田先生、米山先生らが国際学会で発表しました。金橋くんも胚子撮像に参加しており、学会発表の共同演者になりました。 Yamada S, Yoneyama A, Kahanashi T, Hyodo K, Takeda T.「The first application of phase-contrast X-ray computed tomography to human embryology」Biological Synchrotron Radiology (BSR) 2013年9月8-11日、於:ハンブルグ |